箱型擁壁工法 施工手順
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1815. 箱体1段目据付け位置の再確認を行います1箱体下に空間ができそうであれば、箱体を一度持ち上げて、再度単粒度砕石(壁体材)を敷いて高さ調整をして下さい。土なども含む)に状になり。ランマーやハンドガイドローラーで締固めを行わず、バックホーのバケット部分で締固めを行った場合は、このような状況が起こります。一次施工1段目施工開始(据付け)通りと高さは水糸に合わせながら据付けます。

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